女性性感マッサージ 無料 さくらさんの体験レポート

女性性感マッサージ

今回の体験レポートは、Kさんとおっしゃるお嬢様。

Kさんは、性感マッサージを受けるのは初めてとのことでした。

詳しくは記しませんが、メールのやりとりの文面から、Kさんにとって、かなりの冒険なのだということが伝わってきました。

実際にお会いしてみてお話しいただいたのですが、
何度もマッサージを受けるのをやめようと思われたそうです。

さて、待ち合わせの当日。
ホテル一階フロント前で待っていると、
かわいらしく女性らしいワンピースを着た、清楚な女性…Kさんが迎えてくださりました。

部屋では、お互いの共通点である吹奏楽部のお話で盛り上がりました。
Kさんのお話してくださった、吹奏楽あるあるに、当時の懐かしい感情が思い起こされ、
これを書いている今でもニコニコしてしまいます。

他にもいろいろなお話をしました。
毎日朝早く起きて、家族のためにお弁当を作られていること。
今回のマッサージを受けるにあたって、とても勇気をもって一歩踏み出されたこと。

日々がんばる毎日の中で、心の中に不快なノイズのようなものがたまっていくのを感じて、
でもそれがなんなのかは明確にはわからない。
怖いけど、なんとかしたい。なんとかしよう。という勇気の冒険。そんな風に感じました。

施術に入ります。

まずはHMAマッサージで、体の疲れを癒していきます。
筋肉に鈍く指が沈む。日々がんばってらっしゃるのかな、と感じられます。
性感マッサージに対して精神的な障壁もあったはず。ここは…と、HMAマッサージの時間を長めにとりました。

身体がほぐれたかな?そう感じたので、性感を刺激していくことに
パウダーマッサージでは塩をふられているようですね、なんてユーモアもKさんの口から飛び出しました。
リラックスしてくれている、、かな???

背中と脚を小波のようにタッチして、より一層リラックスへ導きます。

脇から体の側面をフェザータッチで触れていくと、体全体が少しこわばったような反応がでました。
続けていくと、無言のKさん。反応は返ってくる。。。
大丈夫ですか…?と声をおかけしましたが、大丈夫と聞こえてきて、では続けますねと施術を続けました。

やがて筋肉はさらにこわばり、少し体が浮いている形に。。
試しにその浮いたところも経由する形で施術していくと、吐息の音が聞こえてきました。
ツーッ、、ツーッ、、と指を滑らせる。指に伝わる肌のなめらかさが心地よく、施術をしていて大変しあわせな心地になりました。

鼠径部のマッサージ、膣のきわのマッサージ、、と進む頃には、性器周りにも血液が回っていて軽く膨らんでおりました。

オイルをたらし、性器へタッチをしてまいります。あたたかさを指に感じます。
「あ…あぁ…」
美しい声が聞こえてきて、楽しんでいただけてるのかな、と嬉しくなり、指を滑らせていきました。

よりデリケートな部位なので、ゆっくりゆっくり大切に施術をしていきます。

命を感じながら、ジワジワと中指で語りかけていくと、お嬢様は、かわいらしい声とともに腰を中心に身体全体をクネクネと動かされました。
身体の中をエネルギーがかけているのを感じながら、肉体を介した会話は続いていく。
どんどんクネクネは大きくなっていきます。

「う…うぅ…あ…」

感じられているんだなぁと微笑ましい気持ちになりながらも続けていくと、
お嬢様は仰向けになられて、私の手を取り自身の性器へ導いていかれました。

私はそれにこたえるように、仰向けになったお嬢様の腿の間へ指をかけて、気持ちをこめていきました。
やがて、身体全体を硬直させたな、と思うと、徐々に徐々にエネルギーは高まって、、、やがて絶頂を迎えられました。

施術を終えて、お互いにシャワーを浴びて、施術内容のこと含めて軽く談笑しました。

施術が終わったお嬢様の笑顔はすがすがしく感じられました。

お嬢様はホテルの残り時間休んで行かれるとのことだったので、艶めかしいスリップ姿の彼女を残し、

私は先に失礼しました。

何かお役に立つことができただろうか。

あとで思い返した時に、よかったなって思っていただけるような時間になったらいいな、と思いながら、ホテルをあとにしました。

私の施術を受けてくださり、ありがとうございました。

 

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