緊急事態宣言解除後 自分の実力が試されるマッサージ!気を引き締めて頑張りました。

リアンさんの体験レポート

女性性感マッサージ今回お会いしたのは30代独身の事務員さん。
実は最初のメールで、尻込みしてしまいました。
と言うのも、文面にあった「ぶんぶんさんに数回お願いしたことがあります」「アロマが出来るという共通点」
マジっすか?ちゃんと私は彼女を満足させられんだろうか?と。
でも、これは自分の実力が試されるパターンだと思って、気を引き締めました。

迎えた当日。予想外のメールが来ます。
「今朝生理になってしまいましたが、会うことは出来ますか?」

私は、もちろん会うことは出来るけど、性感マッサージの部分で出来ないところがあること。
そして、スケジュール変更やキャンセルは問題ないことをお伝えしました。

すると、可能な範囲までで良いので、お願いしますとのことでしたので、施術することに。

場所は某シティホテル。
いつも向かう前にいろいろ準備するんですが、ここでもさらなる想定外。
駅前のお店が開いてない!
緊急事態宣言が明けたとは言え、まだお店の営業時間などは元に戻ってなかったんですね。
これでは、スイーツやローズバス用のお花が用意出来ない。
さぁどうする?
まず、スイーツはどこのお店が開いているかを調べて、創作パイのお店でアップルパイとベリーパイを用意。
そして、お花の代わりになるものと思って、見て楽しめるし飲んでも甘くて美味しそうな、可愛い瓶のリキュールで中に桜の花が入っているものを用意しました。

直接お部屋に行けるタイプのホテルではなかったので、エレベーターホールで待ち合わせ。
ドキドキしながら待っていると、降りてきたのは、チャーミングな笑顔と健康ボディを兼ね備えた女性でした。

今回、彼女の目的は「スッキリしたい!」ということ。
ストレスもあるけど、なんか最近気持ちが満たされていないからスッキリしたい。
そして、最近SEXでドキドキした感覚がなくなってしまっていて、マンネリ化。
刺激が欲しいし、女性としてもっと敏感に感じてみたいとのことでした。
とはいえ今日は出来る範囲の施術でということにしました。

つづきは・・・